2008年の相撲

以下は2008年の大相撲の出来事です。

トーナメント

初場所

両国国技館東京、1月13日 – 1月27日

2008年初場所成績 - 幕内
結果ランク西結果
14-1-0モンゴル白鵬はいモンゴル朝青龍13-2-0
0-8-7ø日本千代大海日本琴美月8-7-0
8-7-0日本カイオウブルガリア琴欧洲9-6-0
5-10-0日本安美錦Sモンゴルアマ9-6-0
9-4-2日本琴奨菊K日本出島3-12-0
10-5-0日本稀勢の里M1モンゴル時天空6-9-0
6-9-0日本豊ノ島M2日本みやびやま7-8-0
5-10-0日本豪栄道M3日本栃乃灘5-10-0
7-8-0日本若の里M4モンゴル浅瀬赤龍10-5-0
7-8-0ロシア露鳳M5日本玉春日4-11-0
7-8-0エストニアバルトM6日本北斗力7-8-0
12-3-0日本竹風M7日本ホーマショ4-11-0
11-4-0モンゴル鶴竜M8日本豊響6-9-0
9-6-0ジョージア(国)こっかいM9日本若きりん4-11-0
10-5-0ロシア若乃鵬M10モンゴル旭天鵬10-5-0
6-9-0日本垣添M11韓国春日尾8-7-0
8-7-0日本普天王M12日本土佐の海5-10-0
9-6-0日本岩木山M13日本玉ノ島3-12-0
8-7-0日本高見盛M14ø日本下鳳1-1-13
8-7-0日本栃王山M15日本吉風8-7-0
8-7-0日本市原市M16日本海宝8-7-0
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勇翔優勝者

春場所

大阪府立体育館大阪、3月9日~3月23日

2008年春場所成績 - 幕内
結果ランク西結果
12-3-0モンゴル白鵬はいモンゴル朝青龍13-2-0
2-7-6øブルガリア琴欧洲日本琴美月8-7-0
8-7-0日本カイオウ日本千代大海8-7-0
8-7-0モンゴルアマS日本琴奨菊8-7-0
8-7-0日本稀勢の里K日本竹風3-12-0
8-7-0モンゴル浅瀬赤龍M1モンゴル鶴竜6-9-0
6-9-0日本安美錦M2日本みやびやま7-8-0
7-8-0モンゴル時天空M3日本豊ノ島6-9-0
8-7-0ロシア若乃鵬M4モンゴル旭天鵬9-6-0
5-10-0日本若の里M5ジョージア(国)こっかい12-3-0
6-9-0ロシア露鳳M6日本出島6-9-0
12-3-0エストニアバルトM7日本北斗力8-7-0
8-7-0日本豪栄道M8日本栃乃灘8-7-0
7-8-0日本岩木山M9韓国春日尾8-7-0
10-5-0日本普天王M10日本玉春日6-9-0
5-10-0日本豊響M11日本高見盛10-5-0
11-4-0日本栃王山M12日本吉風6-9-0
9-6-0日本ホーマショM13ø日本市原市0-2-13
4-11-0日本海宝M14日本垣添8-7-0
6-9-0日本若きりんM15ø日本境沢3-5-7
5-10-0日本大塚M16モンゴル竜王5-10-0
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勇翔優勝者

夏場所

両国国技館、東京、5月11日~5月25日

2008年夏場所成績 - 幕内
結果ランク西結果
11-4-0モンゴル朝青龍はいモンゴル白鵬11-4-0
8-7-0日本琴美月日本カイオウ8-7-0
5-10-0日本千代大海ブルガリア琴欧洲14-1-0
9-6-0モンゴルアマS日本琴奨菊8-7-0
10-5-0日本稀勢の里Kモンゴル浅瀬赤龍6-9-0
3-12-0ジョージア(国)こっかいM1エストニアバルト5-10-0
4-11-0モンゴル旭天鵬M2ロシア若乃鵬8-7-0
6-9-0日本みやびやまM3モンゴル鶴竜5-10-0
6-9-0モンゴル時天空M4日本安美錦10-5-0
5-10-0日本栃王山M5日本豊ノ島11-4-0
9-6-0日本普天王M6日本北斗力10-5-0
7-8-0日本高見盛M7日本豪栄道8-7-0
9-6-0日本栃乃灘M8日本竹風6-9-0
3-6-6ø韓国春日尾M9øロシア露鳳8-6-1
8-7-0日本出島M10日本若の里10-5-0
8-7-0日本岩木山M11日本ホーマショ9-6-0
6-9-0日本土佐の海M12日本玉春日8-7-0
6-9-0日本垣添M13日本玉ノ島9-6-0
7-8-0ジョージア(国)栃ノ心M14日本吉風7-8-0
4-11-0ロシア白露山M15日本豊響8-7-0
4-11-0日本琴春日M16モンゴル白馬4-11-0
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勇翔優勝者

名古屋場所

愛知県体育館名古屋、7月13日~7月27日

2008年名古屋場所成績 - 幕内
結果ランク西結果
3-3-9øモンゴル朝青龍はいモンゴル白鵬15-0-0
9-6-0ブルガリア琴欧洲日本琴美月11-4-0
9-6-0日本カイオウ日本千代大海9-6-0
10-5-0モンゴルアマS日本琴奨菊6-9-0
6-9-0日本稀勢の里K日本豊ノ島10-5-0
6-9-0日本安美錦M1ロシア若乃鵬4-11-0
8-7-0モンゴル浅瀬赤龍M2日本北斗力4-11-0
3-12-0日本普天王M3日本栃乃灘7-8-0
5-10-0日本若の里M4日本豪栄道7-8-0
9-6-0日本みやびやまM5エストニアバルト10-5-0
9-6-0日本ホーマショM6モンゴル時天空7-8-0
9-6-0ロシア露鳳M7モンゴル鶴竜8-7-0
6-9-0日本高見盛M8日本出島6-9-0
10-5-0モンゴル旭天鵬M9日本岩木山8-7-0
7-8-0日本玉ノ島M10ジョージア(国)こっかい5-10-0
9-6-0日本栃王山M11日本玉春日3-12-0
7-8-0日本竹風M12日本木村山7-8-0
10-5-0日本豊響M13モンゴル黄龍3-12-0
5-10-0日本土佐の海M14ジョージア(国)栃ノ心8-7-0
8-7-0日本吉風M15日本垣添7-8-0
10-5-0日本正司M16日本千代白鳳8-7-0
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勇翔優勝者

秋場所

東京・両国国技館、9月14日~9月28日

2008年秋場所成績 - 幕内
結果ランク西結果
14-1-0モンゴル白鵬はいøモンゴル朝青龍5-5-5
11-4-0日本琴美月ブルガリア琴欧洲8-7-0
9-6-0日本カイオウ日本千代大海9-6-0
12-3-0モンゴルアマS日本豊ノ島6-9-0
8-7-0エストニアバルトKモンゴル浅瀬赤龍4-11-0
6-9-0日本琴奨菊M1日本みやびやま4-11-0
6-9-0日本稀勢の里M2ø日本ホーマショ0-0-15
6-9-0モンゴル旭天鵬M3øロシア露鳳0-0-0
8-7-0日本安美錦M4日本栃乃灘6-9-0
7-8-0モンゴル鶴竜M5日本豪栄道10-5-0
8-7-0日本豊響M6日本栃王山6-9-0
1-2-12ø日本岩木山M7モンゴル時天空6-9-0
øM8日本正司5-10-0
8-7-0日本北斗力M9日本若の里9-6-0
8-7-0ジョージア(国)栃ノ心M10日本普天王11-4-0
7-8-0日本吉風M11日本高見盛6-9-0
7-8-0日本玉ノ島M12日本出島9-6-0
6-9-0日本千代白鳳M13日本北大樹7-8-0
9-6-0日本竹風M14日本木村山7-8-0
4-11-0モンゴル玉鷲M15韓国春日尾2-13-0
8-7-0ジョージア(国)こっかいM16日本垣添10-5-0
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勇翔優勝者

九州場所

福岡国際センター九州、11月9日~11月23日

2008年九州場所成績 - 幕内
結果ランク西結果
13-2-0モンゴル白鵬*はいøモンゴル朝青龍0-0-15
9-6-0日本琴美月ø日本カイオウ1-3-11
8-7-0日本千代大海ブルガリア琴欧洲8-7-0
13-2-0モンゴルアマSエストニアバルト9-6-0
5-10-0日本豪栄道K日本安美錦8-7-0
9-6-0日本豊ノ島M1日本普天王5-10-0
0-0-15ø日本豊響M2日本若の里6-9-0
9-6-0日本琴奨菊M3日本北斗力5-10-0
11-4-0日本稀勢の里M4ジョージア(国)栃ノ心3-12-0
5-10-0モンゴル浅瀬赤龍M5日本出島6-9-0
5-6-4øモンゴル鶴竜M6モンゴル旭天鵬10-5-0
10-5-0日本みやびやまM7日本栃乃灘5-10-0
9-6-0日本竹風M8日本垣添5-10-0
6-9-0日本栃王山M9モンゴル時天空7-8-0
8-7-0日本武州山M10ロシアアラン8-7-0
9-6-0ジョージア(国)こっかいM11モンゴル黄龍6-9-0
11-4-0日本吉風M12ø日本春日錦2-3-10
6-9-0日本正司M13日本玉ノ島6-9-0
10-5-0日本高見盛M14日本北大樹2-13-0
6-9-0日本木村山M15日本ホーマショ7-8-0
9-6-0日本土佐の海M16日本千代白鳳9-6-0
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勇翔優勝者
*プレーオフ勝利

ニュース

1月

1月場所初日の白鵬
  • 27日: 2場所の休場から復帰した横綱朝 青龍は、東京での初場所最終日に優勝候補の首位タイに立ったが、同じく横綱の白鵬に敗れた。白鵬14勝1敗で6度目の優勝を果たした。朝青龍は13勝2敗で準優勝。もう一人のモンゴル人鶴竜は11勝を挙げ、技術を受賞した。準優勝の竹風は12勝3敗で敢闘賞を受賞、稀勢の里は2日目に朝青龍に勝利して10勝5敗で優秀賞を受賞した。十両で2番目に高い地位にデビューしたジョージアの 栃ノ心は、12勝3敗で優勝した。山本山は7勝0敗の完璧な成績で幕下優勝果たした。現役引退を発表したのは、元最高位力士の栃乃花栃栄弘法、千代天山、そして旭天鵬弟の不動山、玉乃島の弟の玉光国 である。

2月

  • 2日:元大関栃東の引退式が満員国技館で行われる。
  • 7日:時津風部屋の元親方山本純一と同部屋の非関取力士3人が、稽古中の時津風山を死亡させた暴行容疑で逮捕された愛知県警は、2007年6月25日、死亡前夜、山本親方の指示で、時津風山はビール瓶で頭を殴打され、柱に縛り付けられて木の棒で殴打されたと主張している。翌日、時津風山は30分間の激しい稽古を強制され、顔面を何度も殴打され、蹴られ、アルミバットで殴打された結果、意識を失い死亡した。[1]
  • 10日:朝青龍が両国国技館で行われた一日場所で雅山朝赤龍時天空を破り優勝。[2]

行進

把瑠都は3月に準優勝した
  • 23日:1月の東京場所とは一転、朝青龍は大阪での最終日に白鵬を13対2で破り、22度目の優勝、2007年7月以来の優勝を果たした。[3]白鵬は12勝3敗で準優勝し、前頭の黒海 瑠都とそれぞれ敢闘賞を分け合った。栃煌山は11勝を挙げて技賞を受賞、関脇の 琴奨菊は12日目に朝青龍を破った最初の力士として傑出した賞を受賞した。大関の琴 欧洲はわずか2勝で怪我のため棄権したため、5月にカド番(降格の危機)となる。木村山は自身初の十両優勝を果たした。引退を発表したのは、元前頭春と幕下力士の旭丸である。旭丸は、 怪我のため2003年は全休し、関取に昇進することはできなかったが、アマチュアで非常に成功したチャンピオンであった。

5月

琴欧洲が5月に天皇杯を受賞
  • 26日:ブルガリアの琴欧洲は3月の残念な成績から立ち直り、14勝1敗で自身初の優勝を果たし、欧州人として初の優勝を果たした。唯一の敗戦は13日目の安美錦戦で、安美錦は3度目の傑出賞を受賞した。朝青龍と白鵬は11勝4敗で後れを取り、最終日の取組後に機嫌を損ねて押し合い睨み合ったことで物議を醸した。[4] 豊ノ島も11勝を挙げ、敢闘賞を受賞した。稀勢の里も小結で10勝5敗の成績で敢闘賞を受賞し、関脇の天馬は3度目の技賞を受賞した。十両では千代白鵬が初の優勝を果たし、元前頭の玉飛鳥が幕下で優勝した。
  • 27日:相撲協会長が朝青龍関と白鵬関を別々に視察し、前日の取組での態度についてそれぞれ厳重注意した。[5]

6月

7月

  • 2日:朝青龍関は力士組合長の立場を利用し、食料燃料費の高騰を補うため、全力士の給料を10%引き上げるよう求めた(これは2001年以来の昇給となる)[7]相撲協会は彼の発言に不快感を示していると報じられている。[8]
  • 27日:白鵬が名古屋場所で15勝0敗の完璧な成績で優勝。横綱のライバルである朝青龍は、5日目に栃乃灘に敗れた後、肘の怪我を理由に棄権。琴欧洲の横綱昇進の可能性の噂は、9勝6敗という平凡な成績に終わったことで消えた。大関琴光喜は白鵬に次ぐ準優勝となったが、4勝差。天馬は10勝5敗で再び技賞を受賞、豊ノ島も10勝5敗で殊勲賞を受賞した。敢闘賞は10勝を挙げた前頭豊響が受賞。ベテラン武州山は十両で優勝。前頭里山は幕下優勝を果たし、決勝戦で山本山らを破った。それにもかかわらず、山本山は場所後に十両に昇進した。

8月

若乃鵬

9月

  • 2日:若ノ鵬の解雇を受けて、関取全員の薬物検査が実施され、他の2人のロシア人力士、露鵬白露山の兄弟が大麻の陽性反応を示した。
  • 8日:相撲協会は、禁止薬物の使用を否定する露鵬と白露山の即時解雇を発表した。白露山の親方を兼務する相撲協会理事長の北の湖は辞任を表明したが、理事会には留任した。後任には武蔵川(元横綱三重ノ海)が就任。同日、若ノ鵬は年齢と所持量が少なかったことを理由に告訴を取り下げられ、釈放された。
  • 10日:若ノ鵬が相撲協会を訪れ、相撲への復帰を要請するが、拒否される。
  • 11日:若ノ鵬が不当解雇を主張して相撲協会を提訴。
  • 14日:秋場所が開幕。若ノ鵬、露鵬、白露山は欠場。武蔵川新理事長は、立ち合いがきちんとできていない力士は呼び戻して取り直しさせるよう審判に指示したと発表した。これにより、多くの反則が生まれ、解説者から新ルールへの批判が巻き起こった。
9月大会最終日にJSA新会長の武蔵川氏が観客に演説
  • 28日:白鵬が14勝1敗で優勝。今回も朝青龍との対戦はないが、10日目に棄権したため、引退の可能性が取り沙汰されている。天馬は12勝を挙げて準優勝し、殊勲賞を受賞。次場所の大関昇進候補と目されている。豪栄道は敢闘賞を獲得。残るロシア人関取、阿蘭が十両優勝。ベテラン元関脇の玉春日が引退を発表した。
  • 28日:小さな荒磯部屋が、親方の定年退職年齢が近づいたため閉鎖される。
  • 29日:元若ノ鵬関は記者会見で、八百長に関与していたと主張し、週刊現代との一連のインタビューでその詳細を語った。名前を挙げた対戦相手は全員、この疑惑を否定している。
  • 30日:最近のスキャンダルを受けて文部科学省の要請により、相撲協会の理事会に社外理事3名が加わる。

10月

  • 3日:2007年1月に週刊現代が八百長疑惑を報じた件で、朝青龍関が相撲協会を代表して提訴した訴訟で、横綱として初めて出廷した。朝青龍関は八百長疑惑への関与を否定し、疑惑は「全くの嘘」だと述べた。[10](2009年3月、裁判官は相撲協会に有利な判決を下した。)
  • 6日:朝青龍関は負傷した肘の治療のため、故郷のモンゴルへ渡航。[11]今月の地方巡業は欠場し、九州場所も欠場する。
  • 7日:名古屋地裁で、稽古生の時津風山(ときたいざん)(本名:斎藤隆)さんを傷害致死させたとして、時津風部屋の力士3人の公判が始まる。3人は過失を認めているが、元親方の山本純一氏の指示に従っただけだと主張している。山本氏は容疑を否認しており、後日公判が開かれる。
  • 28日:露鵬と白露山が相撲協会を相手取り、相撲復帰を求めて訴訟を起こす。
  • 29日:東京地裁は、相撲協会による解雇の無効を求めた若ノ鵬の訴訟を棄却した。

11月

  • 23日:福岡で行われた九州場所で、白鵬が13勝2敗で終えた天満をプレーオフで破り、3連覇を果たした。天満は大関昇進を決め、技賞を受賞した。朝青龍は場所を欠場し、大関魁皇は3日目で棄権した。安美錦は殊勲賞、前頭嘉風は11勝4敗の好成績で敢闘賞を受賞した。モンゴル出身の翔天狼は挑戦で十両有将を獲得した。
  • 26日:天馬の大関昇進が正式に決定。これを記念して、土俵名を日馬富士に改名[12]
  • 28日:若ノ鵬が八百長疑惑を全て撤回し謝罪。[13]

12月

  • 10日:東京高等裁判所は、相撲界からの解雇は正当だったとする下級審の判決を不服として若ノ鵬が起こした控訴を棄却した。
  • 18日:時津風部屋の力士3人が有罪判決を受け、懲役2年6ヶ月から3年の執行猶予付きの判決を受けた。 [14] 3人は相撲協会からも除名された。
  • 19日:相撲協会は、2008年の金融危機による不確実性を理由に、2009年に開催予定だったロンドンでの海外親善大会を中止すると発表した。外国人巡業の中止は初めて。

死亡者(数

  • 8月11日:元関脇荒瀬、59歳。
  • 12月15日:元幕下若美梅(25歳)、白血病

参照

参考文献

  1. ^ “Sumo News:Tokitaizan death”. Sumo Talk. 2009年3月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。 2009年4月23日閲覧
  2. ^ “朝青龍、一日限りの場所で優勝”.ジャパンタイムズ. 2008年2月11日. 2009年1月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。 2009年4月15日閲覧
  3. ^ 「朝青龍が白鵬に勝利、22度目の天皇杯優勝」ジャパンタイムズ、2008年3月24日。2008年12月23日時点のオリジナルよりアーカイブ2009年4月15日閲覧。
  4. ^ Buckton, Mark (2008年5月27日). 「朝青龍、琴欧洲の栄光の日に敗れる」. Japan Times . 2008年12月23日時点のオリジナルよりアーカイブ2009年4月15日閲覧。
  5. ^ “Asa, Hakuho warned for dohyo brouhaha”. Japan Times . 2009年5月28日. 2008年5月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。 2010年2月6日閲覧
  6. ^ 渡辺 テレサ (2008年6月8日). 「LAで豪勢に暮らす」ロサンゼルス・タイムズ. 2009年4月22日閲覧
  7. ^ Ryall, Julian (2008年7月3日). 「食料価格高騰を受け、力士らが賃金引き上げを要求」デイリー​​・テレグラフ. 2008年7月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。 2008年7月9日閲覧
  8. ^ 「相撲の王者、朝青龍関が昇給問題について意見を述べる」インターナショナル・ヘラルド・トリビューン2008年7月2日. 2009年1月8日閲覧
  9. ^ 「朝青龍関がモンゴル相撲エキシビショントーナメントで優勝」Business.Mongolia.com、2008年8月29日。2008年11月20日時点のオリジナルよりアーカイブ2009年4月15日閲覧。
  10. ^ 「朝青龍関、八百長疑惑を否定するため法廷へ」AFP、2008年10月3日。2009年2月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。 2009年4月15日閲覧
  11. ^ “アサ、帰国、トーナメント欠場の可能性”.ジャパンタイムズ. 2008年10月7日. 2009年6月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。 2009年4月15日閲覧
  12. ^ 「アマ、昇格を果たしリングネームを変更」ジャパンタイムズ、2008年11月27日。 2009年4月15日閲覧
  13. ^ 「追放されたロシア人力士、相撲界の賄賂と八百長疑惑を撤回」ジャパンタイムズ、2008年11月29日。2012年9月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。 2009年4月15日閲覧
  14. ^ “相撲仲間の死で力士3人が有罪判決”. MSNBC.com . 2008年12月18日. 2009年6月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。 2009年4月15日閲覧
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