N-1勝利

N -1ビクトリーは、プロレスリング・ノアが2010年にグローバルリーグとして設立した、毎年恒例のプロレス総 当たり トーナメントです。2019年にはN-1ビクトリーとして名称が変更されました。

N-1ビクトリーはポイント制を採用しており、勝利は2ポイント、時間切れ引き分けは1ポイント、その他の引き分けまたは敗北はポイントなしとなります。トーナメントはGHCタイトルマッチルールを基本とし、30分の時間制限を設けて行われます。トーナメント優勝者の賞品はGHCヘビー級王座への挑戦権です。2024年大会では、現GHCヘビー級王者の清宮海斗が決勝で王座を防衛しました。

下記試合結果において、(c)は各トーナメント開催時のGHCヘビー級チャンピオンを表します。

受賞者リスト

トーナメント勝者合計獲得額
グローバルリーグ2010高山善廣1
2011森島猛1
2012ケンタ1
2013永田裕二1
2014杉浦隆1
2015丸藤正道1
2016鈴木みのる1
2017拳王1
2018清宮海斗1
N-1勝利2019拳王2
2020中島勝彦1
2021中島勝彦2
2022清宮海斗2
2023塩崎豪1
2024清宮海斗3
2025マサ北宮1

2010

2010年グローバルリーグは、3月28日から5月2日まで、春季ナビゲーション2010ツアー期間中に開催されました。トーナメントはブロック制で行われ、12名のレスラーが6名ずつの2つのブロックに分かれて対戦しました。各ブロックの上位者が決勝で対戦しました。[1]

最終順位
ブロックAブロックB
秋山準8高山善廣7
佐々木健介7川田利明6
杉浦貴 (C)6森島猛5
バイソン・スミス4ムハマド・ヨネ5
力王猛3斉藤章俊4
佐野琢磨2丸藤正道3
ブロックA杉浦リキオスミス佐野秋山佐々木
杉浦引き分け
(30:00)
杉浦
(20:04)
杉浦
(16:20)
秋山
(21:49)
引き分け
(30:00)
リキオ引き分け
(30:00)
リキオ
(18:47)
佐野
(04:17)
秋山
(11:48)
佐々木
(13:27)
スミス杉浦
(20:04)
リキオ
(18:47)
スミス
(15:50)
秋山
(12:30)
スミス
(14:57)
佐野杉浦
(16:20)
佐野
(04:17)
スミス
(15:50)
秋山
(14:02)
佐々木
(14:14)
秋山秋山
(21:49)
秋山
(11:48)
秋山
(12:30)
秋山
(14:02)
佐々木
(18:19)
佐々木引き分け
(30:00)
佐々木
(13:27)
スミス
(14:57)
佐々木
(14:14)
佐々木
(18:19)
ブロックB丸藤森島ヨネ斉藤高山川田
丸藤引き分け
(30:00)
よね
(16:35)
斉藤
(13:13)
丸藤
(15:38)
川田
(22:21)
森島引き分け
(30:00)
森島
(12:39)
斉藤
(15:38)
高山
(14:56)
森島
(12:41)
ヨネよね
(16:35)
森島
(12:39)
よね
(12:50)
高山
(08:15)
引き分け
(30:00)
斉藤斉藤
(13:13)
斉藤
(15:38)
よね
(12:50)
高山
(10:16)
川田
(16:13)
高山丸藤
(15:38)
高山
(14:56)
高山
(08:15)
高山
(10:16)
引き分け
(30:00)
川田川田
(22:21)
森島
(12:41)
引き分け
(30:00)
川田
(16:13)
引き分け
(30:00)
ファイナル
   
A1秋山準ピン
B1高山善廣13時38分

2011

2011年グローバルリーグは、グローバルリーグ2011ツアーの一環として、11月3日から11月20日まで開催されました。トーナメントはブロック制で行われ、18名のレスラーが9名ずつの2つのブロックに分かれて予選を戦いました。各ブロックの上位レスラーが決勝で対戦しました。[2]

最終順位
ブロックAブロックB
森島猛12ケンタ12
潮崎豪 (C)11杉浦隆11
秋山準11佐々木健介11
高山善廣10バイソン・スミス9
トレバー・マードック8ムハマド・ヨネ7
金丸義信6佐野琢磨6
吉江豊6斉藤章俊6
鈴木鼓太郎5谷口修平6
宮原健人3ボビー・フィッシュ4
ブロックA塩崎高山秋山森島金丸鈴木よしえ宮原マードック
塩崎高山
(19:19)
引き分け
(30:00)
森島
(15:30)
塩崎
(11:52)
塩崎
(15:06)
塩崎
(16:01)
塩崎
(11:00)
塩崎
(15:36)
高山高山
(19:19)
秋山
(15:33)
森島
(9:12)
鷹山
(5:03)
高山
(5:30)
高山
(9:48)
高山
(3:07)
マードック
(9:04)
秋山引き分け
(30:00)
秋山
(15:33)
森島
(12:56)
金丸
(5:14)
秋山
(7:20)
秋山
(11:19)
秋山
(10:04)
秋山
(16:40)
森島森島
(15:30)
森島
(9:12)
森島
(12:56)
森島
(3:57)
森島
(8:04)
よしえ
(12:15)
森島
(6:22)
マードック
(6:51)
金丸塩崎
(11:52)
高山
(5:03)
金丸
(5:14)
森島
(3:57)
引き分け
(30:00)
ヨシエ
(3:55)
引き分け
(30:00)
金丸
(8:10)
鈴木塩崎
(15:06)
高山
(5:30)
秋山
(7:20)
森島
(8:04)
引き分け
(30:00)
鈴木
(6:49)
鈴木
(11:46)
マードック
(8:24)
よしえ塩崎
(16:01)
高山
(9:48)
秋山
(11:19)
よしえ
(12:15)
ヨシエ
(3:55)
鈴木
(6:49)
よしえ
(9:28)
マードック
(7:22)
宮原塩崎
(11:00)
高山
(3:07)
秋山
(10:04)
森島
(6:22)
引き分け
(30:00)
鈴木
(11:46)
よしえ
(9:28)
宮原
(4:34)
マードック塩崎
(15:36)
マードック
(9:04)
秋山
(16:40)
マードック
(6:51)
金丸
(8:10)
マードック
(8:24)
マードック
(7:22)
宮原
(4:34)
ブロックBケンタ杉浦佐野斉藤ヨネ谷口佐々木スミス
ケンタ杉浦
(2:08)
ケンタ
(4:03)
ケンタ
(16:12)
ケンタ
(15:11)
ケンタ
(11:51)
佐々木
(18:04)
ケンタ
(12:18)
ケンタ
(9:24)
杉浦杉浦
(2:08)
杉浦
(7:53)
斉藤
(16:20)
引き分け
(30:00)
杉浦
(17:33)
杉浦
(19:05)
スミス
(25:28)
杉浦
(11:00)
佐野ケンタ
(4:03)
杉浦
(7:53)
斉藤
(10:05)
佐野
(11:03)
谷口
(11:59)
佐野
(11:54)
スミス
(10:27)
佐野
(9:12)
斉藤ケンタ
(16:12)
斉藤
(16:20)
斉藤
(10:05)
斉藤
(5:38)
谷口
(10:44)
佐々木
(13:09)
スミス
(11:16)

(7:25)
ヨネケンタ
(15:11)
引き分け
(30:00)
佐野
(11:03)
斉藤
(5:38)
よね
(11:05)
佐々木
(4:42)
よね
(8:25)
よね
(10:58)
谷口ケンタ
(11:51)
杉浦
(17:33)
谷口
(11:59)
谷口
(10:44)
よね
(11:05)
佐々木
(11:27)
谷口
(11:58)

(11:04)
佐々木佐々木
(18:04)
杉浦
(19:05)
佐野
(11:54)
佐々木
(13:09)
佐々木
(4:42)
佐々木
(11:27)
引き分け
(30:00)
佐々木
(10:10)
スミスケンタ
(12:18)
スミス
(25:28)
スミス
(10:27)
スミス
(11:16)
よね
(8:25)
谷口
(11:58)
引き分け
(30:00)
スミス
(12:07)
ケンタ
(9:24)
杉浦
(11:00)
佐野
(9:12)

(7:25)
よね
(10:58)

(11:04)
佐々木
(10:10)
スミス
(12:07)
ファイナル
   
A1森島猛ピン
B1ケンタ16時43分

2012

2012年グローバルリーグは、グローバルリーグ2012ツアーの一環として、11月3日から11月23日まで開催されました。トーナメントはブロック制で行われ、14名のレスラーが7名ずつの2つのブロックに分かれて予選を戦いました。各ブロックの上位レスラーが決勝で対戦しました。[3]

最終順位
ブロックAブロックB
ケンタ9杉浦隆8
森島猛 (C)8マイバッハ谷口8
永田裕二8丸藤正道6
塩崎豪6斉藤章俊6
ムハマド・ヨネ6秋山準6
マイキー・ニコルズ3中島勝彦4
宮原健人2シェーン・ヘイスト4
ブロックA塩崎ケンタ宮原ニコルズヨネ森島永田
塩崎ケンタ
(11:03)
塩崎
(10:29)
ニコルズ
(14:07)
塩崎
(17:53)
塩崎
(17:43)
永田
(18:47)
ケンタケンタ
(11:03)
ケンタ
(7:36)
引き分け
(30:00)
ケンタ
(13:08)
ケンタ
(16:55)
永田
(16:21)
宮原塩崎
(10:29)
ケンタ
(7:36)
宮原
(6:45)
よね
(11:13)
森島
(6:51)
永田
(10:43)
ニコルズニコルズ
(14:07)
引き分け
(30:00)
宮原
(6:45)
よね
(4:10)
森島
(6:34)
永田
(12:14)
ヨネ塩崎
(17:53)
ケンタ
(13:08)
よね
(11:13)
よね
(4:10)
森島
(16:08)
よね
(15:16)
森島塩崎
(17:43)
ケンタ
(16:55)
森島
(6:51)
森島
(6:34)
森島
(16:08)
森島
(15:05)
永田永田
(18:47)
永田
(16:21)
永田
(10:43)
永田
(12:14)
よね
(15:16)
森島
(15:05)
ブロックB斉藤秋山中島谷口丸藤急ぎ杉浦
斉藤斉藤
(16:28)
斉藤
(8:28)
谷口
(10:54)
丸藤
(11:58)
速攻
(12:29)
斉藤
(12:39)
秋山斉藤
(16:28)
秋山
(12:12)
谷口
(7:33)
丸藤
(19:58)
秋山
(13:17)
秋山
(15:05)
中島斉藤
(8:28)
秋山
(12:12)
中島
(9:58)
丸藤
(12:08)
中島
(9:28)
杉浦
(12:08)
谷口谷口
(10:54)
谷口
(7:33)
中島
(9:58)
谷口
(14:05)
谷口
(10:40)
杉浦
(10:29)
丸藤丸藤
(11:58)
丸藤
(19:58)
丸藤
(12:08)
谷口
(14:05)
急ぎ
(9:11)
杉浦
(9:37)
急ぎ速攻
(12:29)
秋山
(13:17)
中島
(9:28)
谷口
(10:40)
急ぎ
(9:11)
杉浦
(16:02)
杉浦斉藤
(12:39)
秋山
(15:05)
杉浦
(12:08)
杉浦
(10:29)
杉浦
(9:37)
杉浦
(16:02)
ファイナル
   
A1ケンタピン
B1杉浦隆21:03

2013

2013年のグローバルリーグは10月19日から11月10日まで開催されました。トーナメントはブロック制で行われ、14名のレスラーが7名ずつの2つのブロックに分かれて予選を戦いました。各ブロックの上位レスラーが決勝で対戦しました。[4]

最終順位
ブロックAブロックB
森島猛8永田裕二8
ケンタ (C)6丸藤正道8
ムハマド・ヨネ6杉浦隆6
関本大介6マイバッハ谷口6
シェーン・ヘイスト6崔亮二6
中島勝彦6マイキー・ニコルズ4
エディ・エドワーズ4斉藤章俊4
ブロックA関本エドワーズ中島ケンタヨネ急ぎ森島
関本関本
(7:42)
関本
(11:05)
ケンタ
(21:38)
関本
(11:49)
速攻
(8:13)
森島
(14:42)
エドワーズ関本
(7:42)
エドワーズ
(12:36)
エドワーズ
(13:57)
よね
(10:39)
速攻
(12:45)
森島
(6:53)
中島関本
(11:05)
エドワーズ
(12:36)
中島
(19:52)
中島
(5:06)
中島
(13:33)
森島
(12:09)
ケンタケンタ
(21:38)
エドワーズ
(13:57)
中島
(19:52)
ケンタ
(18:26)
ケンタ
(15:33)
森島
(9:39)
ヨネ関本
(11:49)
よね
(10:39)
中島
(5:06)
ケンタ
(18:26)
ヨネ
(9:36)
よね
(13:16)
急ぎ速攻
(8:13)
速攻
(12:45)
中島
(13:33)
ケンタ
(15:33)
ヨネ
(9:36)
速攻
(10:19)
森島森島
(14:42)
森島
(6:53)
森島
(12:09)
森島
(9:39)
よね
(13:16)
速攻
(10:19)
ブロックB斉藤谷口ニコルズ丸藤サイ杉浦永田
斉藤谷口
(8:49)
斉藤
(10:55)
丸藤
(13:07)
サイ
(10:12)
斉藤
(13:46)
永田
(11:08)
谷口谷口
(8:49)
ニコルズ
(10:20)
丸藤
(15:29)
サイ
(11:05)
谷口
(6:41)
谷口
(12:23)
ニコルズ斉藤
(10:55)
ニコルズ
(10:20)
丸藤
(13:32)
サイ
(6:17)
ニコルズ
(13:22)
永田
(10:29)
丸藤丸藤
(13:07)
丸藤
(15:29)
丸藤
(13:32)
丸藤
(10:32)
杉浦
(16:02)
永田
(8:34)
サイサイ
(10:12)
サイ
(11:05)
サイ
(6:17)
丸藤
(10:32)
杉浦
(12:03)
永田
(12:19)
杉浦斉藤
(13:46)
谷口
(6:41)
ニコルズ
(13:22)
杉浦
(16:02)
杉浦
(12:03)
杉浦
(15:16)
永田永田
(11:08)
谷口
(12:23)
永田
(10:29)
永田
(8:34)
永田
(12:19)
杉浦
(15:16)
ファイナル
   
A1森島猛ピン
B1永田裕二13:09

2014

2014年のグローバルリーグは10月18日から11月8日まで開催されました。[5]

最終順位
ブロックAブロックB
関本大介10杉浦隆10
小島聡8クリス・ヒーロー8
中島勝彦8永田裕二8
丸藤正道 (C)8田中正人8
コルト・カバナ6マイバッハ谷口8
斉藤章俊6ムハマド・ヨネ6
森島猛6マイキー・ニコルズ6
シェーン・ヘイスト4静かな嵐2
ブロックA斉藤カバナ関本中島丸藤小島急ぎ森島
斉藤カバナ
(6:00)
関本
(10:30)
斉藤
(14:12)
丸藤
(12:01)
斉藤
(12:57)
速攻
(12:02)
斉藤
(9:01)
カバナカバナ
(6:00)
関本
(11:50)
中島
(8:06)
丸藤
(9:11)
小島
(10:14)
カバナ
(10:57)
カバナ
(8:43)
関本関本
(10:30)
関本
(11:50)
関本
(12:15)
丸藤
(16:01)
小島
(12:29)
関本
(12:07)
関本
(13:17)
中島斉藤
(14:12)
中島
(8:06)
関本
(12:15)
中島
(19:41)
小島
(10:27)
中島
(13:36)
中島
(13:34)
丸藤丸藤
(12:01)
丸藤
(9:11)
丸藤
(16:01)
中島
(19:41)
小島
(14:41)
丸藤
(6:54)
森島
(13:20)
小島斉藤
(12:57)
小島
(10:14)
小島
(12:29)
小島
(10:27)
小島
(14:41)
速攻
(11:43)
森島
(7:12)
急ぎ速攻
(12:02)
カバナ
(10:57)
関本
(12:07)
中島
(13:36)
丸藤
(6:54)
速攻
(11:43)
森島
(10:09)
森島斉藤
(9:01)
カバナ
(8:43)
関本
(13:17)
中島
(13:34)
森島
(13:20)
森島
(7:12)
森島
(10:09)
ブロックBヒーロー田中谷口ニコルズヨネ杉浦永田
ヒーローヒーロー
(13:22)
ヒーロー
(12:56)
ヒーロー
(11:26)
よね
(12:20)
ヒーロー
(8:05)
杉浦
(12:07)
永田
(13:28)
田中ヒーロー
(13:22)
田中
(10:07)
ニコルズ
(10:09)
田中
(12:34)
田中
(7:39)
田中
(15:13)
永田
(13:37)
谷口ヒーロー
(12:56)
田中
(10:07)
谷口
(12:06)
谷口
(8:23)
谷口
(8:11)
杉浦
(1:57)
谷口
(12:28)
ニコルズヒーロー
(11:26)
ニコルズ
(10:09)
谷口
(12:06)
よね
(9:26)
ニコルズ
(8:35)
杉浦
(13:54)
ニコルズ
(11:01)
ヨネよね
(12:20)
田中
(12:34)
谷口
(8:23)
よね
(9:26)

(6:06)
杉浦
(15:56)
よね
(11:01)
ヒーロー
(8:05)
田中
(7:39)
谷口
(8:11)
ニコルズ
(8:35)

(6:06)
杉浦
(12:05)
永田
(10:50)
杉浦杉浦
(12:07)
田中
(15:13)
杉浦
(1:57)
杉浦
(13:54)
杉浦
(15:56)
杉浦
(12:05)
永田
(18:09)
永田永田
(13:28)
永田
(13:37)
谷口
(12:28)
ニコルズ
(11:01)
よね
(11:01)
永田
(10:50)
永田
(18:09)
ファイナル
   
A1関本大介ピン
B1杉浦隆19時12分

2015

2015年のグローバルリーグは10月16日から11月8日まで開催されました。[6]

最終順位
ブロックAブロックB
丸藤正道10シェルトン×ベンジャミン13
杉浦隆8鈴木みのる (C)11
クリス・ヒーロー8コルト・カバナ8
田中正人8中島勝彦8
小島聡8マイバッハ谷口6
デイビーボーイ・スミス・ジュニア6ムハマド・ヨネ6
ランス・アーチャー6北宮光宏2
静かな嵐2飯塚隆1
ブロックAヒーロースミス射手田中丸藤小島杉浦
ヒーローヒーロー
(17:10)
ヒーロー
(12:17)
ヒーロー
(13:49)
丸藤
(12:34)

(9:25)
ヒーロー
(10:27)
杉浦
(11:23)
スミスヒーロー
(17:10)
スミス
(13:26)
田中
(11:58)
丸藤
(13:36)
スミス
(8:13)
小島
(11:29)
スミス
(11:28)
射手ヒーロー
(12:17)
スミス
(13:26)
アーチャー
(10:16)
丸藤
(11:15)
アーチャー
(9:07)
小島
(9:41)
アーチャー
(11:48)
田中ヒーロー
(13:49)
田中
(11:58)
アーチャー
(10:16)
田中
(11:59)
田中
(6:53)
田中
(11:56)
杉浦
(16:17)
丸藤丸藤
(12:34)
丸藤
(13:36)
丸藤
(11:15)
田中
(11:59)
丸藤
(6:38)
小島
(11:27)
丸藤
(18:18)

(9:25)
スミス
(8:13)
アーチャー
(9:07)
田中
(6:53)
丸藤
(6:38)
小島
(7:46)
杉浦
(8:03)
小島ヒーロー
(10:27)
小島
(11:29)
小島
(9:41)
田中
(11:56)
小島
(11:27)
小島
(7:46)
杉浦
(14:44)
杉浦杉浦
(11:23)
スミス
(11:28)
アーチャー
(11:48)
杉浦
(16:17)
丸藤
(18:18)
杉浦
(8:03)
杉浦
(14:44)
ブロックBカバナ中島谷口鈴木北宮ヨネベンジャミン飯塚
カバナカバナ
(10:31)
カバナ
(7:04)
鈴木
(11:16)
カバナ
(9:24)
よね
(7:23)
ベンジャミン
(10:06)
カバナ
(7:05)
中島カバナ
(10:31)
中島
(10:44)
鈴木
(15:56)
中島
(11:03)
中島
(12:48)
ベンジャミン
(13:01)
中島
(11:48)
谷口カバナ
(7:04)
中島
(10:44)
鈴木
(11:04)
谷口
(8:33)
谷口
(9:30)
ベンジャミン
(12:37)
谷口
(11:14)
鈴木鈴木
(11:16)
鈴木
(15:56)
鈴木
(11:04)
鈴木
(11:07)
鈴木
(14:14)
引き分け
(30:00)
引き分け
(7:17)
北宮カバナ
(9:24)
中島
(11:03)
谷口
(8:33)
鈴木
(11:07)
よね
(9:02)
ベンジャミン
(9:02)
北宮
(6:08)
ヨネよね
(7:23)
中島
(12:48)
谷口
(9:30)
鈴木
(14:14)
よね
(9:02)
ベンジャミン
(9:31)
よね
(4:06)
ベンジャミンベンジャミン
(10:06)
ベンジャミン
(13:01)
ベンジャミン
(12:37)
引き分け
(30:00)
ベンジャミン
(9:02)
ベンジャミン
(9:31)
ベンジャミン
(7:20)
飯塚カバナ
(7:05)
中島
(11:48)
谷口
(11:14)
引き分け
(7:17)
北宮
(6:08)
よね
(4:06)
ベンジャミン
(7:20)
ファイナル
   
A1丸藤正道ピン
B1シェルトン×ベンジャミン24:06

2016

2016年のグローバルリーグは11月3日から23日まで開催されました。[7]

最終順位
ブロックAブロックB
鈴木みのる12マサ北宮10
矢野通10デイビーボーイ・スミス・ジュニア8
中嶋勝彦 (C)10ムハマド・ヨネ8
静かな嵐8丸藤正道8
ランス・アーチャー8杉浦隆8
マイバッハ谷口4塩崎豪8
斉藤章俊2アレハンドロ・サエス6
飯塚隆2清宮海斗0
ブロックA斉藤中島射手谷口鈴木飯塚矢野
斉藤中島
(11:13)
アーチャー
(7:46)
谷口
(9:43)
鈴木
(9:50)

(10:13)
斉藤
(7:01)
矢野
(4:21)
中島中島
(11:13)
中島
(17:06)
中島
(13:13)
鈴木
(16:04)
中島
(13:42)
中島
(11:56)
矢野
(5:13)
射手アーチャー
(7:46)
中島
(17:06)
アーチャー
(10:52)
鈴木
(12:09)
アーチャー
(8:38)
アーチャー
(4:49)
谷口谷口
(9:43)
中島
(13:13)
アーチャー
(10:52)
鈴木
(13:01)

(8:28)
谷口
(8:19)
矢野
(4:30)
鈴木鈴木
(9:50)
鈴木
(16:04)
鈴木
(12:09)
鈴木
(13:01)
鈴木
(10:34)
鈴木
(7:06)
矢野
(6:51)

(10:13)
中島
(13:42)

(8:28)
鈴木
(10:34)

(6:30)
矢野
(3:51)
飯塚斉藤
(7:01)
中島
(11:56)
アーチャー
(8:38)
谷口
(8:19)
鈴木
(7:06)

(6:30)
飯塚
(11:21)
矢野矢野
(4:21)
矢野
(5:13)
アーチャー
(4:49)
矢野
(4:30)
矢野
(6:51)
矢野
(3:51)
飯塚
(11:21)
ブロックBサエススミス塩崎清宮北宮ヨネ丸藤杉浦
サエスサエス
(14:46)
塩崎
(11:53)
サエス
(9:15)
北宮
(10:04)
サエス
(10:20)
丸藤
(13:26)
杉浦
(12:36)
スミスサエス
(14:46)
スミス
(13:22)
スミス
(11:11)
北宮
(13:01)
よね
(11:33)
スミス
(15:46)
スミス
(16:11)
塩崎塩崎
(11:53)
スミス
(13:22)
塩崎
(9:02)
塩崎
(19:15)
塩崎
(15:33)
丸藤
(19:41)
杉浦
(27:10)
清宮サエス
(9:15)
スミス
(11:11)
塩崎
(9:02)
北宮
(10:15)
よね
(10:20)
丸藤
(11:55)
杉浦
(12:28)
北宮北宮
(10:04)
北宮
(13:01)
塩崎
(19:15)
北宮
(10:15)
よね
(13:54)
北宮
(17:23)
北宮
(13:34)
ヨネサエス
(10:20)
よね
(11:33)
塩崎
(15:33)
よね
(10:20)
よね
(13:54)
丸藤
(16:03)
よね
(14:42)
丸藤丸藤
(13:26)
スミス
(15:46)
丸藤
(19:41)
丸藤
(11:55)
北宮
(17:23)
丸藤
(16:03)
杉浦
(17:52)
杉浦杉浦
(12:36)
スミス
(16:11)
杉浦
(27:10)
杉浦
(12:28)
北宮
(13:34)
よね
(14:42)
杉浦
(17:52)
ファイナル
   
A1鈴木みのるピン
B1マサ北宮35:15

2017

2017年グローバルリーグは10月14日から11月19日まで開催されました。[8]

最終順位
ブロックAブロックB
塩崎豪10拳王11
マサ北宮10田中正人10
丸藤正道9中島勝彦9
永井光也6小峠篤史8
コーディ・ホール6静かな嵐6
ムハマド・ヨネ5宮本裕子6
マイバッハ谷口2斉藤章俊4
岡林裕二0坂本一馬2
ブロックAホール塩崎北宮谷口永井ヨネ丸藤岡林
ホール塩崎
(11:57)
北宮
(09:17)
ホール
(12:12)
永井
(07:59)
ホール
(08:42)
丸藤
(10:20)
ホール
(没収)
塩崎塩崎
(11:57)
塩崎
(05:19)
引き分け
(10:25)
塩崎
(12:23)
塩崎
(17:10)
丸藤
(16:07)
塩崎
(棄権)
北宮北宮
(09:17)
塩崎
(05:19)
引き分け
(13:39)
北宮
(09:30)
北宮
(13:20)
北宮
(14:37)
北宮
(没収)
谷口ホール
(12:12)
引き分け
(10:25)
引き分け
(13:39)
引き分け
(12:53)
よね
(12:13)
引き分け
(11:36)
谷口
(棄権)
永井永井
(07:59)
塩崎
(12:23)
北宮
(09:30)
引き分け
(12:53)
永井
(11:18)
丸藤
(11:32)
永井
(棄権)
ヨネホール
(08:42)
塩崎
(17:10)
北宮
(13:20)
よね
(12:13)
永井
(11:18)
引き分け
(30:00)
ヨネ
(没収)
丸藤丸藤
(10:20)
丸藤
(16:07)
北宮
(14:37)
引き分け
(11:36)
丸藤
(11:32)
引き分け
(30:00)
丸藤
(棄権)
岡林ホール
(没収)
塩崎
(棄権)
北宮
(没収)
谷口
(棄権)
永井
(棄権)
ヨネ
(没収)
丸藤
(棄権)
ブロックB斉藤小峠中島坂本拳王田中宮本
斉藤小峠
(13:30)
中島
(10:56)
斉藤
(06:02)
拳王
(09:51)
田中
(10:17)
斉藤
(11:32)
宮本
(11:30)
小峠小峠
(13:30)
中島
(13:03)
小峠
(02:47)
拳王
(10:03)
田中
(15:10)
小峠
(14:54)
小峠
(12:38)
中島中島
(10:56)
中島
(13:03)
中島
(10:16)
引き分け
(30:00)
田中
(13:05)

(11:39)
中島
(14:21)
坂本斉藤
(06:02)
小峠
(02:47)
中島
(10:16)
拳王
(10:04)
田中
(06:24)

(09:33)
坂本
(11:32)
拳王拳王
(09:51)
拳王
(10:03)
引き分け
(30:00)
拳王
(10:04)
拳王
(19:21)
拳王
(11:03)
宮本
(11:39)
田中田中
(10:17)
田中
(15:10)
田中
(13:05)
田中
(06:24)
拳王
(19:21)
田中
(12:19)
宮本
(11:59)
斉藤
(11:32)
小峠
(14:54)

(11:39)

(09:33)
拳王
(11:03)
田中
(12:19)

(10:10)
宮本宮本
(11:30)
小峠
(12:38)
中島
(14:21)
坂本
(11:32)
宮本
(11:39)
宮本
(11:59)

(10:10)
ファイナル
   
A1塩崎豪ピン
B1拳王26:24

2018

2018年のグローバルリーグは10月30日から11月25日まで開催された。[9] 丸藤正道は肩の負傷のため決勝を棄権した。拳王中嶋勝彦佐藤公平の3者による三つ巴戦で丸藤の代役が決定し、中嶋が勝利した。

最終順位
ブロックAブロックB
丸藤正道10清宮海斗8
佐藤公平8塩崎豪8
拳王8杉浦貴 (C)8
中島勝彦8マイバッハ谷口8
静かな嵐6コーディ・ホール6
斉藤章俊6ムハマド・ヨネ6
マサ北宮6樋口一貞6
永井光也4小峠篤史6
ブロックA斉藤中島拳王佐藤北宮永井丸藤
斉藤中島
(12:25)
拳王
(12:05)
斉藤
(7:50)
斉藤
(9:57)
斉藤
(7:45)
丸藤
(12:06)

(10:24)
中島中島
(12:25)
拳王
(16:48)
佐藤
(10:38)
北宮
(15:20)
中島
(6:50)
中島
(12:48)
中島
(12:23)
拳王拳王
(12:05)
拳王
(16:48)
佐藤
(10:48)
北宮
(13:50)
永井
(11:39)
拳王
(17:54)
拳王
(10:39)
佐藤斉藤
(7:50)
佐藤
(10:38)
佐藤
(10:48)
佐藤
(15:23)
永井
(13:07)
丸藤
(10:18)
佐藤
(10:38)
北宮斉藤
(9:57)
北宮
(15:20)
北宮
(13:50)
佐藤
(15:23)
北宮
(8:20)
丸藤
(16:40)

(11:06)
永井斉藤
(7:45)
中島
(6:50)
永井
(11:39)
永井
(13:07)
北宮
(8:20)
丸藤
(12:15)

(8:01)
丸藤丸藤
(12:06)
中島
(12:48)
拳王
(17:54)
丸藤
(10:18)
丸藤
(16:40)
丸藤
(12:15)
丸藤
(11:17)

(10:24)
中島
(12:23)
拳王
(10:39)
佐藤
(10:38)

(11:06)

(8:01)
丸藤
(11:17)
ブロックB小峠ホール塩崎清宮樋口谷口ヨネ杉浦
小峠ホール
(8:37)
小峠
(13:42)
小峠
(10:42)
樋口
(8:02)
谷口
(11:19)
よね
(7:36)
小峠
(6:14)
ホールホール
(8:37)
塩崎
(10:35)
ホール
(5:09)
樋口
(8:17)
谷口
(9:22)
ホール
(6:32)
杉浦
(6:10)
塩崎小峠
(13:42)
塩崎
(10:35)
清宮
(17:38)
塩崎
(18:20)
塩崎
(6:49)
よね
(13:44)
塩崎
(16:28)
清宮小峠
(10:42)
ホール
(5:09)
清宮
(17:38)
樋口
(10:25)
清宮
(13:29)
清宮
(11:27)
清宮
(13:30)
樋口樋口
(8:02)
樋口
(8:17)
塩崎
(18:20)
樋口
(10:25)
谷口
(9:29)
よね
(7:40)
杉浦
(14:08)
谷口谷口
(11:19)
谷口
(9:22)
塩崎
(6:49)
清宮
(13:29)
谷口
(9:29)
谷口
(9:09)
杉浦
(12:25)
ヨネよね
(7:36)
ホール
(6:32)
よね
(13:44)
清宮
(11:27)
よね
(7:40)
谷口
(9:09)
杉浦
(11:17)
杉浦小峠
(6:14)
杉浦
(6:10)
塩崎
(16:28)
清宮
(13:30)
杉浦
(14:08)
杉浦
(12:25)
杉浦
(11:17)
Aブロック決定ファイナル
A4中島勝彦ピン
A2佐藤公平ピンB1清宮海斗18時34分
A3
A4
拳王
中島勝彦
7時27分

2019

2019年のN-1 Victoryは8月18日から9月16日まで開催された。10人のレスラーが5人ずつの2ブロックに分かれて競い合った。トーナメントに先立ち、GHCヘビー級チャンピオンの 清宮海斗は不参加を発表したが、代わりに11月2日の両国大会でトーナメントの優勝者を相手に王座を防衛することになった。[10] ドラゴンゲートのレスラー望月成晃メジャーリーグレスリングのレスラーアレクサンダー・ハンマーストーンエル・イホ・デ・ドクター・ワグナー・ジュニアもトーナメントに出場した。

最終順位
ブロックAブロックB
杉浦隆8拳王6
塩崎豪4谷口修平5
マサ北宮4望月正明4
アレックス・ハンマーストーン4中島勝彦3
丸藤正道0エル・ヒホ・デ・ドクター・ワグナー・ジュニア2
ブロックA丸藤杉浦塩崎北宮ハンマーストーン
丸藤杉浦
(21:38)
塩崎
(27:54)
北宮
(20:36)
ハンマーストーン
(12:35)
杉浦杉浦
(21:38)
杉浦
(23:10)
杉浦
(17:51)
杉浦
(17:20)
塩崎塩崎
(27:54)
杉浦
(23:10)
塩崎
(25:23)
ハンマーストーン
(17:10)
北宮北宮
(20:36)
杉浦
(17:51)
塩崎
(25:23)
北宮
(17:12)
ハンマーストーンハンマーストーン
(12:35)
杉浦
(17:20)
ハンマーストーン
(17:10)
北宮
(17:12)
ブロックB中島谷口拳王望月ワーグナー
中島引き分け
(30:00)
拳王
(15:03)
中島
(17:22)
ワーグナー
(16:16)
谷口引き分け
(30:00)
拳王
(12:51)
谷口
(10:39)
谷口
(12:55)
拳王拳王
(15:03)
拳王
(12:51)
望月
(16:53)
拳王
(14:02)
望月中島
(17:22)
谷口
(10:39)
望月
(16:53)
望月
(12:45)
ワーグナーワーグナー
(16:16)
谷口
(12:55)
拳王
(14:02)
望月
(12:45)
ファイナル
   
A1杉浦隆ピン
B1拳王28:40 [11]

2020

2020年のN-1ビクトリートーナメントは9月18日から10月11日まで開催された。12名のレスラーが6人ずつ2ブロックに分かれて対戦した。[12]前年とは異なり、GHCヘビー級王者が出場した。ドラゴンゲート望月成晃は2年連続でこのトーナメントに出場した。また、当時GHCタッグ王者の片割れだったフリーの桜庭和志(同じく出場者の杉浦貴と共に)も出場した。

最終順位
ブロックAブロックB
清宮海斗7中島勝彦8
潮崎豪 (C)6杉浦隆7
望月正明5拳王6
宗谷学4丸藤正道5
桜庭和志4谷口修平4
マサ北宮4稲村良樹0
ブロックA清宮塩崎大豆望月北宮桜庭
清宮清宮
(24:07)
清宮
(21:55)
引き分け
(30:00)
北宮
(14:32)
清宮
(9:47)
塩崎清宮
(24:07)
塩崎
(16:54)
望月
(16:21)
塩崎
(20:00)
塩崎
(8:35)
大豆清宮
(21:55)
塩崎
(16:54)
望月
(13:14)
大谷
(12:56)
大豆
(5:57)
望月引き分け
(30:00)
望月
(16:21)
望月
(13:14)
北宮
(9:23)
桜庭
(8:28)
北宮北宮
(14:32)
塩崎
(20:00)
大谷
(12:56)
北宮
(9:23)
桜庭
(2:29)
桜庭清宮
(9:47)
塩崎
(8:35)
大谷
(5:57)
桜庭
(8:28)
桜庭
(2:29)
ブロックB拳王中島丸藤谷口杉浦稲村
拳王中島
(17:19)
拳王
(15:05)
拳王
(9:40)
杉浦
(16:04)
拳王
(10:26)
中島中島
(17:19)
中島
(16:25)
谷口
(14:42)
中島
(17:42)
中島
(11:49)
丸藤拳王
(15:05)
中島
(16:25)
丸藤
(18:21)
引き分け
(30:00)
丸藤
(12:23)
谷口拳王
(9:40)
谷口
(14:42)
丸藤
(18:21)
杉浦
(21:57)
谷口
(4:36)
杉浦杉浦
(16:04)
中島
(17:42)
引き分け
(30:00)
杉浦
(21:57)
杉浦
(9:11)
稲村拳王
(10:26)
中島
(11:49)
丸藤
(12:23)
谷口
(4:36)
杉浦
(9:11)
ファイナル
   
A1清宮海斗ピン
B1中島勝彦25:24 [13]

2021

N-1勝利2021
参加者全員をフィーチャーしたプロモーションポスター
プロモーションプロレスリング・ノア
日付2021年9月12日~10月2日
各種
決勝:東京
会場各種
決勝:後楽園ホール
出席最高:決勝(713)
ペイパービュー年表
← 前回の
クロスオーバー・イン・ヒロシマ 2021
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グランドスクエア 2021
N-1勝利年表
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2020
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2022

2021年のN-1ビクトリートーナメントは9月12日から10月3日まで開催された。16名のレスラーが4ブロックに分かれて対戦し、各ブロックの優勝者が準決勝に進出した。準決勝はシングルエリミネーション方式で行われ、優勝者は同日夜に決勝戦で対戦した。[14] トーナメント優勝者の中嶋勝彦は、 10月10日に大阪で開催されたグランドスクエア2021で、当時王者だった丸藤正道とGHCヘビー級選手権試合に臨む権利も獲得した。

最終順位
ブロックAブロックBブロックCブロックD
清宮海斗5拳王4中島勝彦4船木誠勝6
武藤敬司4望月正明4桜庭和志3藤田和之4
杉浦隆3稲葉大樹2田中正人3マサ北宮2
宗谷学0ケンドー・カシン2鈴木鼓太郎2斉藤章俊0
トーナメント概要
ブロックA杉浦清宮大豆武藤
杉浦清宮
(21:15)
杉浦
(10:19)
引き分け
(30:00)
清宮清宮
(21:15)
清宮
(25:07)
引き分け
(30:00)
大豆杉浦
(10:19)
清宮
(25:07)
武藤
(17:37)
武藤引き分け
(30:00)
引き分け
(30:00)
武藤
(17:37)
ブロックB拳王稲葉望月カシン
拳王拳王
(14:59)
拳王
(16:30)
カシン
(12:46)
稲葉拳王
(14:59)
望月
(12:39)
稲葉
(7:07)
望月拳王
(16:30)
望月
(12:39)
望月
(9:28)
カシンカシン
(12:46)
稲葉
(7:07)
望月
(9:28)
ブロックC中島桜庭鈴木田中
中島中島
(12:33)
中島
(18:31)
田中
(14:08)
桜庭中島
(12:33)
桜庭
(15:02)
引き分け
(30:00)
鈴木中島
(18:31)
桜庭
(15:02)
鈴木
(5:26)
田中田中
(14:08)
引き分け
(30:00)
鈴木
(5:26)
ブロックD北宮斉藤船木藤田
北宮北宮
(7:58)
船木
(10:54)
藤田
(9:29)
斉藤北宮
(7:58)
船木
(12:53)
藤田
(13:12)
船木船木
(10:54)
船木
(12:53)
船木
(5:05)
藤田藤田
(9:29)
藤田
(13:12)
船木
(5:05)
準決勝ファイナル
      
A1清宮海斗ピン
B1拳王15時35分
B1拳王ピン
C1中島勝彦20:00 [15]
C1中島勝彦ピン
D1船木誠勝8時38分

2022

N-1勝利2022
大会の最終イベントのプロモーションポスター。参加者全員が登場。
プロモーションプロレスリング・ノア
日付2022年8月11日~9月3日
各種
決勝:大阪
会場各種
決勝:大阪府立体育館
出席最高:決勝(2,988)
ペイパービュー年表
← 前回の
出発 2022
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グランドシップ・イン・名古屋 2022
N-1勝利年表
← 前回
2021
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2023

2022年大会は8月11日から9月3日まで開催され、決勝は大阪府立体育館で行われました。出場者と試合は7月17日に発表されました。ティモシー・サッチャーはビザの問題で大会を棄権しました。岡田欣也が稲村佳樹を破り、サッチャーのN-1出場権を獲得しました。[16] [17]

最終順位
ブロックAブロックB
鈴木秀樹11清宮海斗10
藤田和之10中島勝彦10
拳王 (C)9船木誠勝8
塩崎豪8杉浦隆8
エル・ヒホ・デ・ドクター・ワグナー・ジュニア6小島聡8
田中正人6ジャック・モリス6
望月正明4マサ北宮6
アンソニー・グリーン2岡田欣也0
ブロックA拳王藤田塩崎田中望月鈴木ワーグナーグリーン
拳王藤田
(19:04)[18]
拳王
(20:00)[19]
田中
(19:01)[20]
拳王
(13:32)[21]
引き分け
(30:00)[22]
拳王
(15:03)[23]
拳王
(11:14)[24]
藤田藤田
(19:04)[18]
藤田
(20:46)[23]
田中
(20:56)[25]
藤田
(8:43)[24]
藤田
(19:05)[19]
ワーグナー
(9:23)[21]
藤田
(4:59)[22]
塩崎拳王
(20:00)[19]
藤田
(20:46)[23]
塩崎
(15:54) [24]
塩崎
(14:22) [20]
鈴木
(15:13)[18]
塩崎
(15:15) [25]
塩崎
(9:35) [21]
田中田中
(19:01)[20]
田中
(20:56)[25]
塩崎
(15:54) [24]
望月
(13:43)[22]
鈴木
(15:24)[21]
ワーグナー
(11:37)[18]
田中
(11:21)[23]
望月拳王
(13:32)[21]
藤田
(8:43)[24]
塩崎
(14:22) [20]
望月
(13:43)[22]
鈴木
(14:35)[23]
ワーグナー
(13:18)[19]
望月
(9:46)[18]
鈴木引き分け
(30:00)[22]
藤田
(19:05)[19]
鈴木
(15:13)[18]
鈴木
(15:24)[21]
鈴木
(14:35)[23]
鈴木
(12:46)[24]
鈴木
(9:00)[25]
ワーグナー拳王
(15:03)[23]
ワーグナー
(9:23)[21]
塩崎
(15:15) [25]
ワーグナー
(11:37)[18]
ワーグナー
(13:18)[19]
鈴木
(12:46)[24]
グリーン
(12:12)[20]
グリーン拳王
(11:14)[24]
藤田
(4:59)[22]
塩崎
(9:35) [21]
田中
(11:21)[23]
望月
(9:46)[18]
鈴木
(9:00)[25]
グリーン
(12:12)[20]
ブロックB船木清宮中島杉浦北宮小島岡田モリス
船木清宮
(13:49) [22]
船木
(22:26)[21]
船木
(0:57)[18]
北宮
(9:03)[20]
小島
(10:11)[25]
船木
(7:49)[23]
船木
(8:44)[24]
清宮清宮
(13:49) [22]
清宮
(17:45) [20]
清宮
(19:30) [24]
北宮
(18:54)[21]
清宮
(17:06) [18]
清宮
(9:59) [25]
モリス
(11:50)[23]
中島船木
(22:26)[21]
清宮
(17:45) [20]
中島
(16:35) [22]
中島
(10:36) [23]
中島
(24:44) [24]
中島
(3:17) [18]
中島
(13:41) [22]
杉浦船木
(0:57)[18]
清宮
(19:30) [24]
中島
(16:35) [22]
杉浦
(10:26) [22]
杉浦
(16:54) [23]
杉浦
(6:43) [20]
杉浦
(16:33) [25]
北宮北宮
(9:03)[20]
北宮
(18:54)[21]
中島
(10:36) [23]
杉浦
(10:26) [22]
小島
(12:36)[19]
北宮
(6:09)[24]
モリス
(11:00)[18]
小島小島
(10:11)[25]
清宮
(17:06) [18]
中島
(24:44) [24]
杉浦
(16:54) [23]
小島
(12:36)[22]
小島
(8:50)[21]
小島
(12:48)[20]
岡田船木
(7:49)[23]
清宮
(9:59) [25]
中島
(3:17) [18]
杉浦
(6:43) [20]
北宮
(6:09)[24]
小島
(8:50)[21]
モリス
(11:06)[19]
モリス船木
(8:44)[24]
モリス
(11:50)[23]
中島
(13:41) [22]
杉浦
(16:33) [25]
モリス
(11:00)[18]
小島
(12:48)[20]
モリス
(11:06)[19]
ファイナル
   
A1鈴木秀樹ピン
B1清宮海斗33:23 [26]

2023

N-1勝利2023
大会の最終イベントのプロモーションポスター。参加者全員が登場。
プロモーションプロレスリング・ノア
日付2023年8月6日~9月3日
各種
決勝:大阪
会場各種
決勝:大阪府立体育館
出席最高:決勝(2,121)
ペイパービュー年表
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グランドシップ in 名古屋 2023
N-1勝利年表
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2022
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2023年大会は8月6日から9月3日まで開催され、決勝は大阪府立体育館で行われた。出場選手と試合は6月22日に発表された。16名のレスラーがトーナメントに出場し、全日本プロレスの安西優馬やドラゴンゲート吉岡由貴などのスペシャルゲストも出場した。8月19日、稲葉大樹が怪我のため残りのトーナメントを欠場することが発表され、残りの試合を棄権することとなった。[27]

最終順位
ブロックAブロックB
拳王10塩崎豪9
ジェイク・リー (C)10宗谷学9
ジャック・モリス9中島勝彦8
吉岡由紀8ランス・アノアイ8
ティモシー・サッチャー8ドクター・ワグナー・ジュニアの息子8
マサ北宮7サクソン・ハクスリー6
アダム・ブルックス4稲葉大樹4
稲村良樹0安西悠真4
ブロックAリー拳王北宮モリス稲村サッチャーブルックス吉岡
リー拳王
(22:38)[28]
引き分け
(30:00)[29]
引き分け
(30:00)[30]
リー
(10:15)[31]
リー
(20:04)[32]
リー
(10:24)[33]
リー
(16:08)[34]
拳王拳王
(22:38)[28]
拳王
(15:41)[31]
モリス
(15:20)[29]
拳王
(28:34)[33]
拳王
(13:47)[30]
ブルックス
(14:16)[32]
拳王
(20:25)[35]
北宮引き分け
(30:00)[29]
拳王
(15:41)[31]
北宮
(10:20)[33]
北宮
(14:15)[35]
サッチャー
(10:26)[28]
北宮
(11:02)[34]
吉岡
(12:41)[32]
モリス引き分け
(30:00)[30]
モリス
(15:20)[29]
北宮
(10:20)[33]
モリス
(13:51)[32]
サッチャー
(11:59)[35]
モリス
(10:11)[28]
モリス
(9:58)[31]
稲村リー
(10:15)[31]
拳王
(28:34)[33]
北宮
(14:15)[35]
モリス
(13:51)[32]
サッチャー
(13:12)[34]
ブルックス
(7:58)[30]
吉岡
(7:26)[28]
サッチャーリー
(20:04)[32]
拳王
(13:47)[30]
サッチャー
(10:26)[28]
サッチャー
(11:59)[35]
サッチャー
(13:12)[34]
サッチャー
(9:47)[31]
吉岡
(8:24)[33]
ブルックスリー
(10:24)[35]
ブルックス
(14:16)[32]
北宮
(11:02)[34]
モリス
(10:11)[31]
ブルックス
(7:58)[30]
サッチャー
(9:47)[28]
吉岡
(9:46)[29]
吉岡リー
(16:08)[34]
拳王
(20:25)[35]
吉岡
(12:41)[32]
モリス
(9:58)[31]
吉岡
(7:26)[28]
吉岡
(8:24)[33]
吉岡
(9:46)[29]
ブロックB塩崎中島ワーグナー大豆稲葉ハクスリーアノアイ安西
塩崎塩崎
(14:53) [28]
ワーグナー
(24:28)[35]
引き分け
(30:00)[31]
塩崎
(棄権)[30]
塩崎
(9:54) [32]
アノアイ
(12:14)[29]
塩崎
(21:51) [34]
中島塩崎
(14:53) [28]
中島
(15:00) [33]
宗谷
(14:40)[32]
中島
(13:35) [35]
ハクスリー
(12:37)[34]
中島
(10:36) [31]
中島
(10:33) [29]
ワーグナーワーグナー
(24:28)[35]
中島
(15:00) [33]
ソヤ
(12:07)[28]
ワーグナー
(12:47)[32]
ワーグナー
(10:04)[31]
アノアイ
(10:56)[34]
ワーグナー
(10:30)[30]
大豆引き分け
(30:00)[31]
宗谷
(14:40)[32]
ソヤ
(12:07)[28]
稲葉
(13:50)[34]
宗谷
(12:00)[35]
ソヤ
(12:35)[30]
安西
(13:14)[33]
稲葉塩崎
(棄権)[30]
中島
(13:35) [35]
ワーグナー
(12:47)[32]
稲葉
(13:50)[33]
稲葉
(7:36)[29]
アノアイ
(没収)
安西
(没収)
ハクスリー塩崎
(9:54) [32]
ハクスリー
(12:37)[34]
ワーグナー
(10:04)[31]
宗谷
(12:00)[35]
稲葉
(7:36)[29]
ハクスリー
(7:13)[33]
ハクスリー
(9:28)[28]
アノアイアノアイ
(12:14)[29]
中島
(10:36) [31]
アノアイ
(10:56)[34]
ソヤ
(12:35)[30]
アノアイ
(没収)
ハクスリー
(7:13)[33]
アノアイ
(8:22)[32]
安西塩崎
(21:51) [34]
中島
(10:33) [29]
ワーグナー
(10:30)[30]
安西
(13:14)[35]
安西
(没収)
ハクスリー
(9:28)[28]
アノアイ
(8:22)[32]
Bブロック決定ファイナル
A1拳王ピン
B1塩崎豪ピンB1塩崎豪32:48
B2宗谷学22:33

2024

N-1勝利2024
イベントの宣伝ポスター
プロモーションプロレスリング・ノア
日付2024年8月4日~9月1日
各種
決勝:大阪
会場各種
決勝:大阪府立体育館
出席最高:決勝(1,537)
キャッチフレーズ「世界を熱くする夏」
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東京2024の星空ナビゲーション
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2023
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2025

2024年版は8月4日から9月1日まで開催され、決勝戦は大阪府立体育館で行われた。参加者と試合は7月13日に発表された。今年のトーナメントには、新日本プロレス大岩良平ドラゴンゲートルイス・マンテNXTレスラーのジョシュ・ブリッグスタビオン・ハイツを含む特別ゲストを含む16人のレスラーが出場する。7月31日、潮崎豪が怪我のためにトーナメントを欠場することが発表され、8月3日に小峠篤司代わりに出場することが発表された。しかし、8月10日、小峠は怪我のために残りのトーナメントを欠場することが発表され、残りの試合を棄権することとなった。8月11日、エル・イホ・デ・ドクター・ワグナー・ジュニアも怪我のために残りのトーナメントを欠場することが発表され、残りの試合を棄権することとなった。

現GHCヘビー級チャンピオンの清宮海斗は決勝で拳王を破り、3度目の在位期間で3度目の防衛に成功した。これにより、 GHCヘビー級王座を保持しながらN-1優勝を果たした初のレスラーとなり、3度の優勝を果たした初のレスラーとなった。

最終順位
ブロックAブロックB
清宮海斗 (C)10拳王11
ジョシュ・ブリッグス10宗谷学10
ジャック・モリス8タイタス・アレクサンダー8
ルイス・マンテ8タビオンハイツ8
マサ北宮7佐々木ウルカ6
大岩良平7稲村良樹6
ドラゴンベイン6アルファウルフ5
小峠篤志
(棄権)
0エル・イホ・デ・ドクター・ワグナー・ジュニア
(撤退)
2
ブロックA清宮小峠北宮大岩モリスベインマンテブリッグス
清宮清宮
(棄権)[36]
引き分け
(30:00)[37]
引き分け
(30:00)[38]
清宮
(23:48) [39]
清宮
(12:45) [40]
マンテ
(19:20)[41]
清宮
(19:54) [42]
小峠清宮
(棄権)[36]
北宮
(没収)[43]
大岩
(没収)[42]
モリス
(棄権)[37]
ベイン
(11:44)[41]
マンテ
(没収)[39]
ブリッグス
(5:47)[38]
北宮引き分け
(30:00)[37]
北宮
(没収)[43]
北宮
(12:17)[39]
北宮
(15:52)[41]
ベイン
(12:11)[36]
マンテ
(12:42)[38]
ブリッグス
(11:37)[43]
大岩引き分け
(30:00)[38]
大岩
(没収)[42]
北宮
(12:17)[39]
大岩
(16:39)[40]
大岩
(11:59)[37]
マンテ
(14:50)[36]
ブリッグス
(9:27)[41]
モリス清宮
(23:48) [39]
モリス
(棄権)[37]
北宮
(15:52)[41]
大岩
(16:39)[40]
モリス
(10:51)[38]
モリス
(11:59)[42]
モリス
(11:25)[43]
ベイン清宮
(12:45) [40]
ベイン
(11:44)[41]
ベイン
(12:11)[36]
大岩
(11:59)[37]
モリス
(10:51)[38]
ベイン
(12:48)[43]
ブリッグス
(9:03)[39]
マンテマンテ
(19:20)[41]
マンテ
(没収)[39]
マンテ
(12:42)[38]
マンテ
(14:50)[36]
モリス
(11:59)[42]
ベイン
(12:48)[43]
ブリッグス
(9:40)[37]
ブリッグス清宮
(19:54) [42]
ブリッグス
(5:47)[38]
ブリッグス
(11:37)[43]
ブリッグス
(9:27)[41]
モリス
(11:25)[43]
ブリッグス
(9:03)[39]
ブリッグス
(9:40)[37]
ブロックB拳王大豆佐々木稲村ワーグナーアレクサンダーハイツ
拳王拳王
(19:19)[41]
拳王
(11:25)[43]
拳王
(17:29)[39]
拳王
(棄権)[37]
引き分け
(10:22)[42]
拳王
(16:26)[38]
ハイツ
(12:06)[40]
大豆拳王
(19:19)[41]
ソヤ
(12:54)[42]
稲村
(20:19) [40]
大豆
(没収)[39]
大谷
(9:16)[37]
宗谷
(13:49)[43]
ソヤ
(12:22)[36]
佐々木拳王
(11:25)[43]
ソヤ
(12:54)[42]
佐々木
(11:35)[41]
ワーグナー
(11:14)[38]
佐々木
(11:27)[36]
アレクサンダー
(10:58)[37]
佐々木
(9:15)[39]
稲村拳王
(17:29)[39]
稲村
(20:19) [40]
佐々木
(11:35)[41]
稲村
(21:09) [43]
稲村
(10:43) [38]
アレクサンダー
(18:06)[36]
ハイツ
(12:41)[37]
ワーグナー拳王
(棄権)[37]
大豆
(没収)[39]
ワーグナー
(11:14)[38]
稲村
(21:09)
ウルフ
(14:14)[41]
アレクサンダー
(没収)[40]
ハイツ
(棄権)[42]
引き分け
(10:22)[42]
大谷
(9:16)[37]
佐々木
(11:27)[36]
稲村
(10:43) [38]
ウルフ
(14:14)[41]
ウルフ
(11:29)[39]
ハイツ
(10:12)[43]
アレクサンダー拳王
(16:26)[38]
宗谷
(13:49)[43]
アレクサンダー
(10:58)[37]
アレクサンダー
(18:06)[36]
アレクサンダー
(棄権)[36]
ウルフ
(11:29)[39]
アレクサンダー
(9:21)[41]
ハイツハイツ
(12:06)[40]
ソヤ
(12:22)[36]
佐々木
(9:15)[39]
ハイツ
(12:41)[37]
ハイツ
(棄権)[42]
ハイツ
(10:12)[43]
アレクサンダー
(9:21)[41]
ファイナル
   
A1清宮海斗 (C)ピン
B1拳王25:09

2025

N-1勝利2025
イベントの宣伝ポスター
プロモーションプロレスリング・ノア
日付2025年9月8日~23日
各種
決勝:東京
会場各種
決勝:後楽園ホール
ペイパービュー年表
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ノア・レスル・オデッセイ 2025
N-1勝利年表
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2024
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2025年大会は2025年9月8日から23日まで開催され、決勝戦は後楽園ホールで行われます。出場選手と試合は8月16日に発表されました。出場選手には、レボリューション・プロ・レスリング(RevPro)リッキー・ナイトJr.を含む16名のレスラーが出場します。

小澤はトーナメント初戦丸藤正道との試合中に左足を負傷。これによりトーナメントを棄権し、残りの試合を棄権することとなった。

現在の順位
ブロックAブロックB
マサ北宮10ジャック・モリス11
藤田和之8ガレノ11
ケンタ (C)8リッキー・ナイト・ジュニア10
清宮海斗8丸藤正道10
遠藤哲也8拳王8
宗谷学6稲葉大樹4
佐々木ウルカ4春時2
ダガ4小沢
(撤退)
0
ブロックAケンタ清宮大豆佐々木藤田遠藤北宮ダガ
ケンタ清宮
(13:49)
大谷
(12:06)
ケンタ
(11:53)
ケンタ
(13:28)
遠藤
(15:02)
ケンタ
(15:12)
ケンタ
(13:34)
清宮清宮
(13:49)
清宮
(13:54)
清宮
(11:30)
藤田
(8:50)
清宮
(14:26)
北宮
(11:33)
ダガ
(10:27)
大豆大谷
(12:06)
清宮
(13:54)
大谷
(7:08)
藤田
(14:23)
遠藤
(12:45)
北宮
(8:20)
大谷
(9:34)
佐々木ケンタ
(11:53)
清宮
(11:30)
大谷
(7:08)
藤田
(4:44)
遠藤
(10:30)
佐々木
(8:53)
佐々木
(10:44)
藤田ケンタ
(13:28)
藤田
(8:50)
藤田
(14:23)
藤田
(4:44)
遠藤
(7:00)
北宮
(12:44)
藤田
(3:52)
遠藤遠藤
(15:02)
清宮
(14:26)
遠藤
(12:45)
遠藤
(10:30)
遠藤
(7:00)
北宮
(11:48)
ダガ
(10:28)
北宮ケンタ
(15:12)
北宮
(11:33)
北宮
(8:20)
佐々木
(8:53)
北宮
(12:44)
北宮
(11:48)
北宮
(9:44)
ダガケンタ
(13:34)
ダガ
(10:27)
大谷
(9:34)
佐々木
(10:44)
藤田
(3:52)
ダガ
(10:28)
北宮
(9:44)
ブロックBガレノ丸藤拳王稲葉モリス春時騎士小沢
ガレノ丸藤
(8:56)
ガレノ
(6:14)
ガレノ
(11:47)
引き分け
(13:50)
ガレノ
(7:40)
ガレノ
(11:04)
ガレノ
(棄権)
丸藤丸藤
(8:56)
丸藤
(14:35)
丸藤
(9:00)
モリス
(11:04)
丸藤
(11:04)
ナイト
(9:44)
丸藤
(7:33)
拳王ガレノ
(6:14)
丸藤
(14:35)
拳王
(12:58)
拳王
(11:57)
拳王
(8:38)
ナイト
(11:11)
拳王
(棄権)
稲葉ガレノ
(11:47)
丸藤
(9:00)
拳王
(12:58)
モリス
(5:34)
稲葉
(10:21)
ナイト
(9:30)
稲葉
(棄権)
モリス引き分け
(13:50)
モリス
(11:04)
拳王
(11:57)
モリス
(5:34)
モリス
(10:22)
モリス
(10:23)
モリス
(棄権)
春時ガレノ
(7:40)
丸藤
(11:04)
拳王
(8:38)
稲葉
(10:21)
モリス
(10:22)
ナイト
(6:15)
春時
(没収)
騎士ガレノ
(11:04)
ナイト
(9:44)
ナイト
(11:11)
ナイト
(9:30)
モリス
(10:23)
ナイト
(6:15)
ナイト
(没収)
小沢ガレノ
(棄権)
丸藤
(7:33)
拳王
(棄権)
稲葉
(棄権)
モリス
(棄権)
春時
(没収)
ナイト
(没収)
Bブロック決定ファイナル
A1マサ北宮サブ
B1ジャック・モリスピンB1ジャック・モリス22時40分
B2ガレノ10時26分

注記

参照

参考文献

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