「Just Say So」 (ケヴィン・ルドルフ出演) - 3:13 (ブライアン・マクファデン、ロバート・コンリー)
批評家の反応
この曲は批評家から概ね好評を得た。Access All Areas誌は「『Just Say So』は、オートチューンとダンスビートを多用した、とてつもなくキャッチーなエレクトロポップだ」と評した。[2] The Vine誌のティム・バイロンは賛否両論の評価を与え、「『Just Say So』のバックミュージックがほぼ完全にシンセサイザーで構成されているのも、それほど驚くことではない。シンセドラム、シンセベース、シンセキーボードだ。マクファデンのボーカルに施されたオートチューンのボーカルエフェクトはあまりにも目立ちすぎて、声の特徴を全て潰してしまうだけでなく、歌詞も聞き取りにくくしている。クラフトワークも、自分たちの音楽がこれほど機械的に聞こえたらいいのにと思う」と述べている。[3]