アレクサンドリアのパルテニウス1世
パルテニウス1世は、1678年から1688年までアレクサンドリアのギリシャ正教会総主教を務めました。総主教就任前はナザレ大主教を務めていました。1688年の地震で重傷を負い、同年後半に小アジアのスミルナで亡くなりました。
参考文献
- 「パルテニオス1世(1678-1688)」アレクサンドリアおよび全アフリカギリシャ正教会総主教区の公式ウェブサイト。 2011年2月7日閲覧。
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