第7装甲軍団
| 第7装甲軍団 | |
|---|---|
| アクティブ | 1944年12月18日~1945年5月8日 |
| 国 | |
| 支店 | 軍 |
| タイプ | 装甲軍団 |
| 役割 | 装甲戦 |
| サイズ | 軍団 |
| 司令官 | |
| 著名な指揮官 | モーティマー・フォン・ケッセル装甲部隊将軍 |
第7装甲軍団(VII Panzerkorps、第7機甲軍団)は、第二次世界大戦中のナチスドイツの装甲軍団であった。
歴史
1944年12月18日、東プロイセンに中央軍集団傘下の解散した第49歩兵師団を母体に司令部が組織された。 2月にはヴィスワ軍集団の一部として第2軍の 指揮下で戦闘に参加し、ソ連の東ポメラニア攻勢に対する防衛に参加した。
軍団は存続期間中、モーティマー・フォン・ケッセル将軍によって指揮された。
戦闘序列
1945年1月26日:
1945年3月1日: